ラジオ

2001年4月10日 (火)

2001/04/10 西川貴則のオールナイトニッポン・コム

西川貴則のオールナイトニッポン・コム 2001/4/10(火)OA
ゲスト:大野智・桜井翔・相葉雅紀・二宮和也・松本潤

え~・・ラジオを聴いたその時は結構面白かったのですが、
どうも文字にするとあまり面白くないかもsweat01
後ろの方で喋っていたりする所も結構あって、
それは大変なのでパス;
ダラダラと長いモノになってしまいました。。
レポした本人(自分)はちょっとショックなのですが(苦笑)
消すのも悔しいのでそのまま載せとこうと思いますcoldsweats01

この日 本当はあと1時間弱程前から 
この番組は始まっているはずだったのに 野球が延長になった為、
中途半端な始まり方&嵐登場が短くなったらしいです。。
そして自分達でも言ってますが、年齢の関係から ニノ&松潤は欠席でした。
でもレポしてみると、これ以上長くても大変すぎた気がしますcoldsweats01


西川 「・・普通なら来れるメンバーだけ来て、それでおしまいという事なわけなんですよ
     ・・普通はね、たいがい考える。でも、今回わざわざ来れないメンバー2人から
     番組宛にメッセージ届けてくれました~律儀で素晴らしい嵐のメンバー。
     それでは早速そのメッセージ聞いてもらいましょう~。」

≪録音≫※ここでも西川サンの言葉は録音の声に対して反応している声です(笑)

松本 「西川さん、リスナーの皆さん今晩は、嵐の松本潤です」
二宮 「二宮和也です」

松本 「どうも~今晩は~(二ノ「今晩は~」)え~とですね、僕達と西川さんの関係は 
    と言いますとですね、何も無いんですよ~(二ノ「そうですね」) 全くお喋りも
    した事もなくですね~(二ノ「ん~(しみじみ^^;)」)何かで共演した事もなく・・
    歌番組で遠くの方~で、あの~見てるイメージしか無いんですけどね(二ノ「はい」)
    実は僕らは西川さんの‘魔弾’を1回ある歌番組で歌わせて頂いた事があるんです
    けど、それぐらいでですね。 話した事が無いのでちょっと今度・・・是非・・・ま、
    僕達に曲でも提供して頂けたらな・・と思うんですが・・・(二ノ「またですか??」)
    はい~是非宜しくお願いします。(二ノ「お願します」) さて 今夜はですね、
    この後うちのメンバーの大野・桜井・相葉の3人が(二ノ「はい」) 番組の方に
    お邪魔するそうなんですけどね (二ノ「なるほど」) 残念ながら僕達は年齢の関係で
    スタジオにはお邪魔できないんですよ(二ノ「そうなんですよごめんなさい」)
    そこでせめて!西川さんのお力になればと思いまして(二ノ「はい」) 僕達が 
    お邪魔する3人について簡単に紹介をさせていただこうかな・・と。 
    (二ノ「なるほど」)まずは大野君からいきますか?(二ノ「なるほど、は~い」)
    大野君・・どんな人ですか?
二宮 「大野君ね~、大野君はね~1番年上なんですけども、やっぱりですね、喋らない
    からね~ ラジオに出演しても;どうなのかっていう・・」
松本 「そういうとこも無くは無いですよね* あの~大野君はですね、ホントにふって
    あげないと結構喋らないとこが結構あるので(二ノ「そうだねー」)(西川「・・・?って
    結構ツラクねーか?」その時結構弊店(?)してたりなんかするとね*大変なことに
    なりますからね、ちょっとその変は気をつけてください; 続いて桜井クン・・」

二ノ  「翔君はね~やっぱアレですね、西川さんとちょっと波長が合うんじゃないかと思い
    ますよ(西川「ぅおっ!♪)」
松本 「続いて相葉さん・・・最後ですね」
西川 「合うだけ?・・・そんだけ?」
松本 「この人が1番問題ですよ」
二ノ  「ちょっとね~西川さん・・・ヘタするとヤラレルぐらいの勢いですからね*」
西川 「どういう意味で?」
松本 「かなりの勢いで話しを戻しますし、場の空気は読まない(二ノ「はい」)
    ・・人の話聞いてない時はありますしね」
二ノ  「人の話聞いてないから、 この会話を戻すんですよ・・彼は」
松本 「うちの相葉ちゃんと大野さんはですね、ホントに気をつけていただかないと
    ・・時限爆弾よりも時限爆弾の・・ありますからね(?)」

西川 「これ嫌だね、しかも・・・しかも・・2人も・・・2人もくんの?(来るの?の意)」
松本 「・・・ひとつ・・・この3人をひとつよろしくお願いします。では・・失礼致します、
    松本潤と・・・」
二宮 「二宮和也でした。」


西川 「はい、という事で貴重なね*情報を頂きました。松本くん二宮くんありがとう
    ございます。これでちょっとね、3人に対して免疫がネ、 一応自分の中で
    抵抗力がちょっとついたかな・・・と。桜井くん以外ですね!問題は!(笑) 
    桜井クンとはなんか話しができそうなんですよ、うん、彼の表情を見てていける
    んじゃないかと。。 大野くん・・相葉くん・・問題ですね!これは・・空気を
    読まないってのは・・ちょっとね(苦笑)対応し辛いですねぇ?あともっと問題
    ・・それは喋るからいいと思うんですよ、相葉くんに関しては・・大野くんっ!
    無口!全くもってラジオ向きじゃないわけですよ;; むしろ来るなぐらいの!
    じゃぁラジオの番組呼んじゃダメじゃないの?っていう話なんですが(苦笑)。。
    とりあえずこの後登場ですんで、お楽しみに~!!」

西川 「・・・・え~、どういう風に入っていけばいいのか・・僕もまだつかめてないんですが;
    まだ皆目も合わしてくれませんし・・・という事で嵐の皆さんです~!」
3人  「こんばんは~!!」
桜井 「目合わせてますよ~!ちゃんと!」
西川 「合わせてます~?・・とりあえず、まずは本当にちゃんとお話するのは初めて
    なので、一人づつ(笑)・・大野くんが全然本当に喋らないのね(苦笑)」
大野 「喋りますよ!これから!」
    ←ちょっと本気で怒っているのかと思わせるようなムッとした口調です(苦笑)

西川 「じゃぁとりあえず一人づつ自己紹介お願したいと思います。」
大野 「嵐のリーダーを勤める大野智です!よろしくぅ~!」
相葉 「えーとですね* 嵐の・・まぁ・・・まぁ・・何でもないんですけど*相葉雅紀です」
西川 「・・いや・・何だろ?今の?ものすっごい気になるけど^^;」
相葉 「いや・・リーダーとか、ほら言った方がいいのかな?・・・と。とりあえず言おうかな
    と思ったんですけど」
西川 「・・でも何かあったら!キャッチフレーズ!ないの?」
相葉 「思いつかなかったんで、名前だけで・・・」
西川 「なんか言いかけて・・自分別に『じゃぁ~名前とキャッチフレーズお願します』とか
    お願いしていたらこうやってかわされてもいいんですが、自分から言いかけて・・
    なんか。。(呆) で、最後は」
桜井 「桜井翔です」
西川 「桜井くんです!はい!それは分かってます!・・・3文字の人がね*相葉&
    大野っていうこのあたりの人が問題だっていうのはなんとなくうすうす感じて
    いたんですけど」
桜井 「・・さっき言ってたじゃないですか、他の2人がコメント・・」
西川 「そうなんですよ!ちなみに残りの2人はどんな感じなんですか?」
桜井 「いや・・オレに言わせると、もう~松本ですよ、問題は!振らないと大野は
    喋べんないとか言ってますけどあいつも結構・・」
大野 「あれはひどいっすよー!」
西川 「ひどいです?本当です?かなりおかんむりみたいですけど(苦笑)」
大野 「彼のファッションとかやっぱ凄いですよ・・・(西「全然・・・全然・・・(驚)」)」
桜井 「会話の糸口が・・(苦笑)」
西川 「全然違うし; ちなみにどれくらい凄いんですか?ファッションが」
大野 「僕には絶対できないんですよ、あれでよく電車に乗るなっていうぐらい」
西川 「え?どういう・・・ハンダ・・とかですか?どれくらいすごいんですか??」
大野 「帽子はとりあえず自分よりデカイですよね、頭がね*」・・・・?^^;
桜井 「なんかねー・・・」←言葉を捜しているサクライサンです(笑)
西川 「帽子のツバを後ろ向きにかぶっているとか?」
大野 「きのこみたいになっている帽子とか。。今日・・かぶって○▲□×・・」
    ←大野くん・・日本語喋れていない・・sweat02
西川 「お気に入りだったりとかするんですか?」
桜井 「・・ちょっとファッション誌とか でしか見ないような格好するんですよ」
西川 「あ・・じゃぁ何、普通は普段街でできないだろう~みたいな格好をしている訳?」
桜井 「そうですね、あの・・悪く言うと‘悪目立ち’みたいな・・・」
西川 「悪く言うと悪目立ち??・・・さっぱりその意味が解らないのがあるんですけど;
    ・・とりあえず、初対面・・ほぼ・・・Mステなんかで・・・そうですよ!僕が見た
    時はスケスケの衣装だったんですよ!」
桜井 「あ・・・1番最初ですね!?」
西川 「そうそう1番最初っ!汗かいて・・リハーサルで汗かいて、イスに座ったら汗が
    イスについて、ぬれて・・そこに座るのを女の人が嫌がって・・・スタッフの人が
    一生懸命ふいていたのを見て僕は・・・」
桜井 「よく覚えてますねー(驚)」
相葉 「すげー!!」
桜井 「僕らソレもの凄い気になって・・・気にしてて・・」
西川 「でしょ?凄い気にしてて可愛そうだなーと思って。・・・でまたその女の人
    とかがね、次座ろうとしてた女の人とかが、露骨に嫌な顔とかしてんのあった!
    ・・・ムカツク~この●●女!・・・●にやがれっ!!・・・と思った」
    ←誰だったかさっぱり覚えていないんだけど・・誰だろう・・coldsweats01
桜井 「あははは・・・(爆笑)」
西川 「そういう事する●●女大っ嫌いだオレ!!もう~品のない女とか大っ嫌い!
    オレとりあえず。ホントオレ嫌い!(ちょっとしつこいsweat01)そういう●カ女大っ嫌いだ!
    な!わかるでしょ?それぐらいしかないので、ちょっとですね*あの会話の糸口
    掴みたいなと思ってるんですよ」
桜井 「はい」
西川 「あの~おそらくこうやって話をするのも初めてだという事で、僕は5人の印象も
    ・・・・・・そんなんで(Mステ)まじめそうでね、一生懸命踊った後でお尻についた
    汗を凄い気にして・・・あ゛~なんかイイ子じゃないか~この子達!みたいのが
    あったんですけど、いかんせん私の印象はどんなもんかな?という所なんですが」
桜井 「僕はアレなんですよ・・・西川サン・・同じ美容師さん・・・」
西川 「そうそう、ヘアメイクの方に切ってもらっているんですよ。。同じ」
桜井 「僕ビックリしたんですよ。1回美容院に行ったらですね*もの凄い女の子達が
    いっぱいいるんですよ・・そしたら皆西川さんと同じ髪型で帰っていった。。」
西川 「僕の髪型の製造工場なんですよ。都内にいる僕の頭はあそこで作っているんです」
桜井 「いや・・・僕も同じ髪型にしなくっちゃいけないのかな?っていう感じ」
西川 「そこちょっとね、ホント特殊なところなんです。。僕のヘアメイクをやってくれてる方が
    やっているお店なので、皆そこ行って作ってくれるみたいなんですよ・・で、僕も
    一緒なんですよ・・話聞いてて・・」
桜井 「あ・・ホントにですか?」
西川 「桜井くん来てるんだ~!会えればいいねって話してたんですよ・・まんざら悪くは
    ないですよね?」
桜井 「まんざらとか・・(笑)、全然悪くはないですよ」
西川 「じゃぁ~とりあえずどっちからの方がいいと思う?この場合冒険だとも思うんだけど;」
桜井 「あはははは・・・」
西川 「どっちもギャンブル・・・一応リーダーの方から聞いてみましょうか、大野くん」
大野 「最初の印象っすよね?」
西川 「はいはい・・。」
大野 「最初僕 女の人かと思った・・」
西川 「あ・・そうっすか?(驚)」
大野 「はい、あの・・メイクもすごい白くて髪の毛もこう~サラッとしてたから・・・
    ほんで歌った時、メチャクチャ男口調の歌(西川「はい」) あれ??って思って・・。」
西川 「僕ニューハーフでも何でもないんで、普通に。もの凄い女好きですし」
桜井 「あはははは・・・・」
大野 「でも、そんな印象です」
西川 「年がら年中チューしてたい男ですっ!」
桜井 「チュー中毒じゃないですか(笑)」
西川 「そう!喋る以外はチューしていたい・・・・・・。じゃぁ~相葉くん」
相葉 「僕の印象は・・・なんか露出狂だなって・・・思ったんですけど」
桜井 「・・オレらも結構・・・オレらも出してるぜ~!」
西川 「自分たちの格好見た?ライブとかで」
相葉 「はい、いやいや・・自分たちのを・・・見ずに・・ね*」
西川 「それは見た方がいいぞ!ちゃんと自分のことを見てから人みた方がいいよ」
相葉 「いや×4・・・違うんすよ、ずーっとアレ・・・これ・・・」
西川 「は~い、ハイプレッシャーとかホットリミットとかね、ああいう印象がね、、」
相葉 「最初の方ずーっと見てたんで」
桜井 「西川さんなんでいつも風受けてるんすか?」
西川 「あれは全然意味わかんないですね!」
桜井 「わははは・・・・なんで怒ってンの?」
西川 「あれはもう~意味全然わかんないです!キライですねー。いや・・でも、もう
    なんか開き直って・・。最初の頃ビデオクリップかなんかでやったんですよ、
    で、それがTVとか出る時に演出に人とかがいるでしょ?・・」
    ・・・・・・・長いのでパスcoldsweats01・・・・
桜井 「でもニュースタイルですよね?結構」
相葉 「僕見たんですけど、たまに口がこう~・・・乾いてて,歯茎にくっついてる時が
    ありますよね?・・」
西川 「1番近いのが全速力で自転車こいでる時!」
桜井 「この人自転車通勤ですよ」
西川 「あ・・・本当に?マジで?大野くん・・」
大野 「え?チャリンコ乗れます?」
西川 「チャリンコ乗りますよ~近所にメシ食いに
大野 「そうですよね*チャリンコ1番ですよねっ^^」
西川 「いや・・1番じゃない!・・なんで勝手に1番って決めるのかなー(笑)
    どうして自分本意なのかなー」
大野 「いや・・チャリンコ乗ったらスピード出しますよね?」
西川 「うん、こぐこぐ・・・」
大野 「あれ不思議なんですけど僕仕事帰りにチャリンコ乗って帰るんですけど
    絶対もう早く帰りたくなっちゃって、もう燃え上がっちゃって絶対スピード
    出して帰っちゃうんですよ」
西川 「いや・・・でもあれなんじゃないの?あの・・自転車こいでる時って普通に
    こいでる人とかって絶対抜かさないとダメなような・・・心理状況になるよな?」
大野 「あ!そう!」
西川 「それは車でも一緒でしょ・・」
大野 「あと、後ろからライトがこう~光ってたら・・・なんか追っかけられている感じしません?」
西川 「そんな・・そんな脅迫観念ないよ、何に怯えてるの??(笑)凄い気になるけど
    とりあえず。。なんとなくじゃぁ~僕も掴めてきました!5人・・・5人っていうか、
    目の前にいる3人に対して。とりあえずここで1曲・・僕も整理する間曲を聴いて
    貰いたいんですけど、紹介してもらってもいいですか?」
桜井 「はい、来週4月18日リリースの・・・」
西川 「やっぱり桜井くんがやるのね(笑)」
桜井 「はい^^」
西川 「リーダーは何をするの??(してるの?)」
大野 「僕こういうのダメなんですよ;カミカミになっちゃうの;」
西川 「・・・(爆笑~><) 諦めてんのか!じゃぁ~桜井くん、よろしくお願いします。
桜井 「はい、5枚目のシングルです・・嵐で・・・」
3人  「・・『君の為に僕はいる』 」
西川 「そこは一緒なのかいっ^^;」

・・・曲・・・~CM・・・・ 

3人  「嵐の大野です、桜井です、相葉です!春高バレーだけじゃなくて西川さんの
    番組も応援します!西川貴教のオールナイトニッポンスーパー!!」
西川 「嬉しいじゃないですかー!春高バレーの応援しつつですが、うちの番組も
    応援してくれる。 うちね・・・この前代々木でライブやったんですけど、(桜井&
    相葉「はい」)追加公演ね・・・2日押さえてたんですけど、追加公演出してた
    んですよ1日! それがどうしても前になっちゃんたんですよ・・それって何でか
    っていうと2日押さえた次の日、本当はそこに追加公演入れたかったんですけど
    その日から春高バレー始まったんですよ。。それで会場押さえられなかったん
    ですよ・・すっごい暗い僕にとってトラウマになってて春高バレーって聞くと
    ‘ピクンッ’となるんですよね; でもまぁ~今ね!応援してくれてるわけですから!
    ありがたい話です」 (・・でも私が思うに春高バレーサイドの方が迷惑だったと
    思うんだけどgawk ・・・前日までって;;まぁ施設側がOK出したんだからそれは
    それで何も言えないだろうけど、普通に考えると・・仮にも代々木第1体育館
    (だっけ?名前^^;)なわけで・・体育館なわけよ・・あなたはお庭を拝借している
    側だと思うんだけどな~・・それをそんなふうに言っちゃどうかと・・^^;・・と
    思ったりなんかして)「今ね、CM中もねずーっと桜井くんや・・・桜井くんを中心にっ!
    (笑)、桜井くん『や』じゃなくて桜井くん『と』!話してたんですけど、その間も
    相葉君は鼻をかみ、大野くんは目が乾くからってあくびで涙を出しているっていう
    全然訳のわからない(爆) なんで大野くんアクビ・・こうやって桜井くんがイイ話
    してたよね?頑張ってるな~、いいなぁ~って話をしてたのに、大野くん横で
    アクビして。。眠いの?って聞いたら目が乾くって・・アクビすると涙が出るから・・
    目の渇きが抑えられるからって・・凄いドライアイだよ(爆)!・・・・え~じゃぁ~
    (次に)行きましょう~! それでは嵐の3人と一緒におおくりします!
    嵐取調室!」
    「え~とりあえずものものしいタイトルついてますけれども、ようは質問に答えて
    貰うというだけのコーナーです。ね、素朴なコーナーです!リスナーからのFAXや
    はがきを他の番組では聞かないような質問を紹介しようと思います。
    『格闘ゲームではどんなキャラを使いますか?』具体的に・・・・せーの!!・・・」

桜井 「・・ま・・・待ってくださいっ、そんなに考えられないんですか?」
西川 「考えないよ!0秒だよ(笑)」
桜井 「はやっっっ、すごいっすね、それ(笑)」
西川 「ダメダメ!右脳とか左脳使っちゃダメ!(笑)延髄だけ!反射能力!」
桜井 「わかりました;じゃぁ~もっかいせーの言ってください。」
西川 「せーのっ!」
 「チュンリー!」
西川 「お!!凄くない?チュンリーが2人!」
桜井 「桜井・相葉す」
西川 「桜井くんと相葉くん・・がチュンリー、・・んで(笑)大野くんは?」
大野 「おじいちゃんキャラいるじゃないですか?」
桜井 「・・・?・・なんで言ってねーんだよ(苦笑)」
西川 「じいちゃんって・・(爆)」
大野 「え?・・だって格闘ゲームなんでもいいんですよね??」
西川 「何でもイイけど・・でもじいちゃんって(笑)(大野「なんか手にこう・・・」)
    はいはい、伸びるやつでしょ?」
大野 「じいちゃん・・・あたたた・・とかいうのあったでしょ?」
桜井 「・・・・??え~わかんねー;(「わかんない;」じいちゃん・・?)」
西川 「バーチャファイターの方のじいちゃん?すい拳やる人じゃなくて?」
大野 「・・じゃなくて、手になんか張り紙みたいのを・・」
桜井 「・・・○×▲じゃないの?(「・・か?」←本人も気がついたようです/笑)
    じいちゃんじゃないじゃん?」
大野 「・・・じいちゃんじゃないわ!」一同笑!
西川 「なんだソレ!(爆)もう・・もう・・(笑)支離滅裂じゃないの・・??
    山のごとくですね(爆)・・。
西川 「山のごとく・・(笑))ちなみにゲームやってます?」
桜井 「僕はあんまりしないっすね」
相葉 「最近はあんまりしないですね」
西川 「あ・・ホント?」
大野 「あ!・・しないっすね」
西川 「あ!ってなんだよ(笑)今しないっていってるんだから‘僕もしない’でいいじゃ
    ない(笑)何話をストツプ・・1回止めてんだよ(笑)・・嵐最っ高だよ~!次行こう!
    ・・・『嵐の中で部屋が1番汚いのは誰ですか?』誰ですか?。。せーのっ!」
桜井 「松潤」
大野 「僕。。」
西川 「桜井くんが・・松潤。相葉くんが・・」
相葉 「二宮・・・ニノミヤです。」
西川 「二宮くん。大野くん・・(「僕です。」 あ、大野君が自分だって言ったんですね、
    ちょっと割れちゃいましたね?あと2人いればなんとかなったかもしれないけどね*
    え・・・どれぐらい汚いとか・・それぞれの家に行ったりします?」
桜井 「あ~嵐になってからはないっすけど、Jrの時に行ったりしました」
西川 「うんうん・・毎日一緒にいるもんな~?(しみじみ/笑)・・普通バンドとかもそうだよ?
    バンドやってても同じバンドのメンバーの携帯の番号とかも知らないとか」
桜井 「本当っすか?僕ら一応5人全員それぞれ知ってますけど・・;」
西川 「それは自慢にもならないから・・そうであって欲しいなと思うし!」
桜井 「自慢なんっすけど・・」
西川 「ホントに?ちなみになんかこう~メシ食いにいったりとか・・仕事場で食べる
    んじゃなくて、休みの日に・・・休みの日はなかなかないけど、メンバー何人かで
    食べにいったりとか・・??」
桜井 「あ~・・休みの日わざわざ・・っていうのはないですねー」
西川 「まぁ~でもそんなもんだろうな?そらそうなるよ。 で、たんに僕は一人なので
    寂しいなぁと思って」
桜井 「じゃぁ一緒に^^」
西川 「行きます??マジで!?(驚)」
桜井 「・・終わっちゃった(笑)
相葉 「行きましょう~行きましょうよ!」
西川 「行く?いいよ~(行かない の意)」(←って;貴方が寂しがるから嵐が
    誘ってんのに いいよ・・・って;;)

『嵐のメンバーは2枚目ぞろいなので、いかにももててそうなのがちょっと鼻に付きますが 
メンバーの視点から見て、客観的に1番もてもてだと思うのは誰ですか?』せーのっ!」

桜井 「・・二宮・・?」
大野 「翔くん!」
西川 「おぉ~ぅ!?・・相葉さ~ん!喋ってくださぁ~い(笑)、ラジオでぇ~す!
    ラジオですよ~(笑)鼻かんでないで^^;」
相葉 「いやいや・・ちょっ・・西川さんちょっと今タイミング悪かったですよ~(汗)」
西川 「知らないよ~!オレはキミのタイミングまで計らなきゃいけないのか?」
相葉 「今のは・・鼻が(鼻水の事でしょう/笑)一瞬出そうになって(汗)」←皆さん爆笑。
西川 「っていうか、スタンバろうよ!今読んでたし;」
相葉 「ゴメンナサイごめんなさい(苦笑)スイマセンすいません^^;」
西川 「ちなみに・・桜井くんは二宮くん・・相葉君は?」
相葉 「桜井くん♪」←相葉ちゃんがサクライクンって言うの聞き慣れない。(笑)
大野 「僕も翔くん!」←当然のように答える大野くんもなんか笑える(笑)
西川 「おお~?じゃぁ・・」
桜井 「んふっ(照れてなんとも恥ずかしそうに笑う桜井サンです)・・オレそんなじゃ
    ないですよ、そんなちょっと・・そんな皆ちょっと鼻につかせようとしているんでしょ」
西川 「いやいやいやいや・・・この場ではね?ホントなんか・・」
大野 「チャンピオンですよ!」←これ相葉ちゃんが言ったかも??
西川 「チャンピオンですよ~!ちなみに二宮くんがモテテイルと思う・・」
桜井 「所以ですか?」
西川 「所以は・・何故なんですか?」
桜井 「彼Jrの時からいろいろドラマとか出てたから・・知名度的にも」
西川 「あぁぁぁ~そうだね、そういえばそうだわ、はぁ~成る程ね、 でも2人は
    桜井くんだと思う!」
相葉 「そうですね~」
大野 「だってかっこいいもんねぇ~」←これまたしみじみという智さんです(笑)一同笑。
相葉 「凄い会話だなぁ~;」
西川 「大野くん的にはどこらへんがカッコイイですか?」
大野 「見た目○▲□@(←何て言ったのか聞き取れない;)・・男っぽくてかっこいい」
西川 「マジっすか~?」
桜井 「・・これ絶対思っていない時の口調ですよ!これ」
大野 「いや・・・いやいやいや・・^^ゞ」
西川 「え~相葉くん的には桜井くんの良さは?」
相葉 「え~とですねぇ、ラップ歌ってますからね~」
西川 「なぁ~る程!ラップか!」
相葉 「今どきのラップを。。」
西川 「あ~れが魅力を・・あげてるわけだ!(「そうっすよ)ちなみに、これはちょっと
    ・・・嵐的にこの人なんとかしていかなきゃならないなっていう(桜「そ~んなの;;」)
    問題的な・・でもほらさっき!あの・・松潤に関してはファッションを何とかしないと、
    これからの嵐の発展はないっていう・・ケミカルウォッシュだっていう・・(笑)」
桜井 「・・いや、違うんっすよ~違う違うそんなんじゃない!(西「違うのぉ~?」)
    松潤は嵐いちのオシャレさん・・」
西川 「あ・・マジで?(本気で驚く西川さんです/笑)でもそれが~ちょっとオシャレすぎて
    雑誌の中とか撮影とかだったらアリだけど、普段着ているのはどうよ?って感じ
    なんだ!(桜「そうっすね~」だからといってケミカルウォッシュだとかGジャンの
    肩切ったりとかしてるんじゃない・・」
桜井 「カラオケの映像に出てくるダンサー(?)みたいじゃないですか・・」
西川 「細かいな~!(笑)・・・鼻かむなよ(笑)!人が話ししてんのに(笑)(「聞いて
    ますよ~めちゃめちゃ!」)(笑)・・大野くん喋ろうよぉ~!突っ込みどころが
    3人もあると・・自分の中で3人で処理してくんない?
    「会話しきれない?」
西川 「せめてたのんます・・・『嵐の中で1番トイレが長いのは誰ですか?』」
一同 「知らねー(苦笑)」
西川 「しらないよな?(爆)大野くんがひっかかってます、せーのっ!」
3人  「○×▲・・・」←一緒に喋るからわけわからんです^^;
西川 「おー?大野くんに1票入ったのは・・2人」
大野 「なんで?なんでなんで?」
相葉 「なんか・・長そう!・・・○○さんみたいな・・」←とうさん?といったような;
    翔くんとかぶったので微妙;
桜井 「なんか長そうなんだよ^^;」
西川 「わぁ~っはっはっ!!!」 ←バカうけ(爆)
大野 「どっちが?」
桜井 「とっちが?ってなにかあんのかよ(苦笑)」
西川 「あ・・おっきい方か?って?・・上ってどういう事よ上ってどっから出すの?(爆笑)」
大野 「いや・・おっきい方?・・」
相葉 「おっきい方の話ですよね?」
西川 「一応おっきい方の話」
大野 「おっきい方は・・長いかも」
桜井 「認めたよ(笑)」
西川 「認めてるよ・・・・めちゃめちゃですっ(爆)・・・ちょっと待ってね、まだまだ続きます!」
            
<strong>・・・曲・・・~CM・・・

西川 「はい、今週は嵐をゲストに迎えておおくりしておりますけれども・・CM中にね
    ちょっとあの・・ね、今度ね、どっか行けると~と思って。ずーっとね、残りの2人の
    イメージがあったんで、もっと年齢・・16とか17とかのイメージがあったんですけど
    ちゃっかり皆・・全然・・じゃぁどっか行きますか?みたいな。。
    ・・で、そんな話になって桜井くんが『ところで西川さん幾つなんですか?』って
    聞いてくれたので、普通に30ですって答えたんですけど、ちょっと引かれました。。
    (・・特に相葉さん いつもの「フフフ」とも「アハハ」とも文字にし難い(笑)笑いを
     しております--)え?どういう意味で聞いたんですか?」
桜井 「25~ぐらいかと思ってました(西「マジで!?」)」
大野 「そう!25ぐらいだと思ってた・・」
相葉 「あわよくば23ぐらい・・」
西川 「あわよくば・・ってどういう意味・・(「使い方違うから」/笑)・・おい!(笑)
     もう~どういう事になってんですか!お宅の事務所の・・もう(翔くんうけまくり)
     ・・あわよくばってのはどういう意味(苦笑)・・(苦笑)ありがとうございます、
     ここでこの後お知らせ・・・」

~ここでゲームの話(?)らしいけど省略・・私ゲーム関係全くわからないのでパスsweat01

西川 「マッ○はな?食べ放題ですけど・・」
桜井 「食べ放題じゃないですよ!そんな特権ないですよ!」
西川 「あ・・そうなんだ?(笑)」

・・ゲームプレゼントの告知・・

西川 「・・この番組の告知に続きまして、お付き合いして頂きまして・・ありがとうございます。」
桜井 「え!?もう終わりっすか?」
西川 「いや・・終わりたくないっつーかね・・今日ね、もの凄い押したのよ!ナイターが!(3人「あぁ~」)それでね、もうちょっと早くに出てきてもらいたかったんですけどこういう事になってしまいました・・とりあえず、残念なんですけども・・また来て頂けそうな感じでしたら嬉しいなと思います。」
桜井 「今度5人で・・」
西川 「あ・・是非!是非!」
相葉 「来るな!って言われても来ますよ?」・・相葉ちゃん(笑)
西川 「いや是非来てください^^・・・せっかくなんで嵐からお知らせしてもらってイイですか?」
桜井 「はい、4月18日に・・」
西川 「あ・・やっぱり桜井くんなんだ(笑)大野くん微笑だし(笑)」
・・この後モロモロの告知をして「はなさない」をかけてもらって終了~。

いやはや・・・こんなに読み難くく、わかり難いモノを最後まで読んでくださった方・・ありがとうございます。
彼らの楽しいところが出ているかは分かりませんが(・・というか、全く自信ないsweat02)1箇所でも楽しめるところがあれば頑張ったかいがあるというものです。。
話が長くて割愛している部分も多々ありますが、その辺はご了承の程を。。

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